成功事例

サロンオーナーになって、月収が4倍になりました。

サロンオーナー門脇美樹さん(アイリスト歴10年 29才)の成功事例をご紹介します。

独立前は、店長で月給25万円弱

19才でアイリストになり、25才で代官山にあるサロンの店長になりました。店長という立場にも関わらず当時月給は25万円弱、ボーナスはありませんでした。都内に一人暮らしで生活はきつかったです。
店長になって3年後に、顧客をつけて独立することに決めました。

独立はしたいけど、25万円より低くなるとイヤ

独立して手取りが25万円より低くなるのがイヤだなと思っていたので、独立した場合の売上や諸経費などを計算して、自分の収入を電卓ではじきました。

当時R’LUSHが募集していた「面貸し(店舗を任されるシステム)」(※)に応募、採用されて独立を果たしました。

※現在「面貸し」は募集しておりません。

いざ、独立!心配は資金面と集客でした

R’LUSHのサポートシステムは、物件契約、家賃、ベッドや家具などの什器一式、揃えてもらえます。
自己負担がゼロなのには本当にビックリしました。

開業費用は全部で300万円くらいかかるので、自分一人では絶対に無理でした。

Wifi、パソコン、キャッシュレス端末も負担なしで使えます。毎月かかる経費をなるべく減らしたいと思っていたのでとても助かっています。

ホットペッパービューティーといった集客媒体での集客をバックアップしてもらい、集客に困ることはありませんでした。

ストレスフリーで働いて月収4倍、自分の時間も確保

渋谷店を任されて、売上は順調に伸び、休みたい時には自分の時間を確保することができています。

私は「稼ぎたい!」と思い独立したので、月収が4倍になり夢が叶いました。

技術面のサポートも

独立してから、眉の新メニューを追加したいと思い、技術を習得させてもらいました。沢山いるスタッフで教え合いながら技術を磨くことができます。

プレーヤーからマネージャーへ

独立して1年後に妊娠、出産。

産休中にR’LUSH社長の續智恵さんに、産後の仕事のことで相談したところ「店舗の運営側にまわったら」と提案してもらいました

今はお客様の施術をするのではなく、店舗運営という裏方の仕事をしています。裏方は事務仕事が多いので、子供が寝た後の時間も活用して仕事をこなしています。

仕事でしっかり稼ぎながら子供との時間も確保でき、充実した毎日です。

働きたい時間、稼ぎたい収入を自分で決められる

独立してからは、時間の使い方は100%自分で決めています。予約のない時間帯に店にいる必要はないですし、土日も必ず開けなければいけないという決まりもありません。

欲しい収入分のお客様の予約数を入れて、休みたい時には休みを確保できています。

女性は、結婚、妊娠、出産それぞれのライフステージで、自分の意志とは関係なく、仕事のやり方を変えなくてはいけない時があります。

子供が生まれる前は、朝から晩までひたすらお客様の施術をしていました。今は家族との時間を大切にしながら、R’LUSH店舗運営という裏方の仕事で収入を得ています。

今後は、スタッフの悩みを聞いてあげたり、彼女たちの希望も叶えられるようにマネージャーとして成長していきたいです。

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